アートな人生

08/05/2019

猛暑の中、東京都写真美術館に行ってきました( ̄。 ̄;)

いや、もうあぢいのなんのって・・・😵😖💦今年って梅雨明けが遅かったですよねえ💧そんで、7月最終週からいきなり猛暑・・・今日も元気に高温注意報が出てて、カラダが暑さに慣れなくて大変ですね😓まあでも、昨日の日曜日には久々にカイシャのセンパイと会いまして、元気に恵比寿ガーデンプレイスにある東京都写真美術館まで行って『世界報道写真展2019』を観て、近くのお店でランチしてきました。報道写真展は最終日だったから混んでましたね~(;´・ω・)中米や中東、アフリカといった政情不安の地域を撮影した作品が多い中で、ワタシ的には中米グアテマラのフエゴ火山の噴火で、火山灰に覆われた被災家屋の居間を撮影した作品が印象的でしたね。現在、中南米で最も活発な火山のひとつで、昨年6月の噴火もいきなりドカンと来たらしく、逃げ遅れた人々はあっという間に火砕流に呑み込まれて大勢が亡くなりました。YouTubeのニュースで、住人のひとりが「噴火に慣れてしまっていた」というのが印象的でした。逃げなければ!という危機感が薄れてしまったのでしょうか??日本も自然災害が多い国ですし、今週は台風がいくつも発生しています。他人事とせず、常に危機感を持たねばなりませんね😓

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01/23/2019

年が明けてしばらくぶりですが・・・

なんか、3日から更新が止まってましたね 年が明けたのはいいんだけど、平日はカイシャ&週末はいろいろあってずーーーっと忙しくて、Blogを書こうにも疲れてしまって、夜遅くまで起きていられなかったんですよね まあ、ワタシも普段朝5時ちょっと前には起きて、夜は10時半過ぎには寝ますから、そのスタイルを崩すと朝起きれなくて遅刻しそうになるワケです そんで、先週土日はKatzenschauのClerkだったんですが、、、場所が浅草だから遠かったのよねえ ほとんど、平日と同じ時間帯で寝起きせねばならんかったので、週末はありませんでした まあでも、今週を乗り切れば週末の朝はゆっくり出来そうです 

BTW、通勤電車の中ではだいたい文庫本を読んでるんですが、久々に坂東眞砂子の『死国』を読んでいます。多分20年ほど前だと思うんですが、劇場まで映画を観に行ったんですよね。このテのホラーって好きですし、栗山千明が映画デビューして、ハマり役だったのを覚えています 当時は日本人形みたいな女優さんだったんですが、キレイになりましたよねえ Q.タランティーノの映画『キル・ビル』にも出演して、今やすっかりメジャーです 映画はイマイチだったんですが、話はなかなかカルトめいていて面白かったんですよね。諸般の事情で、坂東眞砂子作品を読むのをやめてたんですが、この話だけは懐かしさもあってまた読んでいます。

まあでも、小野不由美の『残穢』もそうですが、あのテのぞくぞくっとした話って、なかなか映像にし難いですよね??文章で読ませる怖さを映像にするのって、ホントに大変とゆーか、、、結局、『残穢』も映画では貞子みたいなのが現れるし、瀬名秀明の『パラサイト・イブ』も映画は全然小説と話が違っててワケのワカラナいシロモノになってて、驚いた記憶があります どれも小説作品は面白かったので、なんだかなーってカンジです

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12/29/2018

過ぎゆく平成の思い出

作家和久峻三さん死去

この方も、大学時代に法学部在学している友達が推理小説好きだったモンですから、「赤かぶ検事シリーズ」が面白いというコトで勧められて読んだんですよねえ 大学時代なんて遠い昔なんですが、88才だったとは・・・ご冥福をお祈りいたします

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10/06/2018

読書の秋

今日から三連休ですね 9月は平日も休日もてんてこ舞いで、怒濤のように終わってしまったんですが、、、今日はネコ達をシャンプーした後は、久々に家でのんびりゆったりしています ちなみに、読書の秋とゆーコトで、佐藤賢一の『王妃の離婚』を読んでまして コレもまた友人Sオススメの作家さんなんですが、中世ヨーロッパ(十五世紀フランス)を舞台にしたフランス王の離婚裁判の話で、専門的な言葉を知らなくてもスリリングでなかなか面白いです。コレを読んだら次は『双頭の鷲』or『オクシタニア』を読んでみようかなと思っています

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09/12/2018

恋愛小説のその後・・・

「恋愛心理描写を学ぼう!!」とエラそーなコトを言って、江國香織の『冷静と情熱のあいだ』を読み始めたんですが、、、ぢつは電車の中で寝落ちしそうになりまして、三分の一でギブアップです 涙が出るほど素晴らしい恋愛小説(と、紹介されていた)作品らしいんですが、やっぱしワタシには純文学は向かないのかもなあ まだ岩波文庫の『孫子』の方が目を開けていられます まあでも、友人Sに言わせると、恋愛小説でもコラボ小説は勧められないんだそうなまあ、セコハンで買ったからいいけどwww ちなみに、友人Sに紹介されたラノベの方がよーーーっぽど面白かったです

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08/16/2018

恋愛小説

最近、ホラー&歴史&推理小説の合間にハーレクインロマンスを読んでます とゆーのも、友人Sによれば、ワタシは全くと言って良いほど恋愛心理描写が出来ていないらしく、心理描写&恋愛描写を学ぶに当たって、評判のよさげな恋愛小説をネットで探してみるよう、ニガテでも食わず嫌いせずに読んでみるようにと言われたので、アマゾンであれこれ探してみました そんで、手っ取り早くハーレクインロマンスをセコハンで買って読んでみたんですが、、、およそワタシの人生とは無縁のシンデレラストーリーで、電車の中で読んでてオシリがむず痒くなりそうです

そんで、ふと思い出したのが、2000年代に突入した時、評判になっていたのが『冷静と情熱のあいだ』。主人公を竹野内豊がやって映画になりましたよね??セコハンでオーダーしました。ぢつはコレ、作者が二人いて、辻仁成が男性側の立場で、江國香織が女性側の立場で書いてるんですな。まあ、「涙が出るほど良かった」というヒトもいれば、「チョーつまらん」ってヒトもいるから、読んでみないと何とも言えないけど、映画化されて(観てないけどw)エンヤのテーマ曲だけは素晴らしく印象的だったので(エンヤはデビューした時からファンです)、コレも読んでみようかなと、、、

まあでも、恋愛小説のレビューを読んでて、ふと目にした篠田節子の『ブラックボックス』が面白そうだと思ったワタシは、やっぱし恋愛は向いてないのかもしれない・・・・・・ そんなんで、ハーレクインロマンスの合間に横溝正史の『悪霊島』を読んでます やっぱし、ワタシにはこのテの話の方が似つかわしいです

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07/19/2018

夏だ!猛暑だ!ホラーだ!

・・・とゆーコトで、友人Sに紹介してもらった小野不由美の『残穢』を読んで以来、自分のアタマの中で勝手に盛り上がっています 元々チョー怖がりの友人Sはホラーとか大の苦手で、「怖くて読めないから代わりにワタシに読んでくれ」って言われて、ソレで読み始めたんですよね。ところがコレ、メチャクチャ面白いんだよ!! やめられなくなって、何度か電車を乗り過ごしそうになりました Amazonの書評を読むと、「非常に怖い」って感想と、「ちっとも怖くない」っていう感想とが拮抗してるんですが、、、その差違には、若干のジェネレーションギャップと文化的相違があるのでは??って気がしました。所謂「古い日本家屋」に住んだコトのある人なら、このゾクゾク感が分かってもらえるのではないでしょうか?? キレイなマンション住まいしか経験がなければ、襖や障子や天井裏の感覚って、たぶん理解が難しいのではないかなあと。

まあ、ワタシは友人Sほどの怖がりではないので、ホラーをけっこーエンジョイしているんですが、、、小野不由美の文章表現、秀逸なんですよね。そのくせ重すぎないし。自分もこんな文章が書けたらいいなあと・・・ ファンタジーよりホラーの方が面白いと思ったんですが、、、なんか、こう、横溝正史に通ずるものがあるんですよね。横溝作品は推理小説ですが、なかなかホラーめいてますし。小学校5、6年生の時に夢中になって読みましたっけ ただ、書かれた時代が古くて戦後の混乱期だったりしますから、今ではDNA検査一本で全てが終わってしまうような気もしますが まあでも、あのおどろおどろしい雰囲気は天下一品ですね あーんど、ついでに『新耳袋―現代百物語』シリーズもこの夏、全巻セコハンで読破してみようと思っています

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07/16/2018

東京都写真美術館に行こうと・・・

Tickets・・・思ったんですが、見事にチケットを忘れてしまったんですよねえ 異界出現』は今日が最後の展示だったのにぃぃ!! あたしゃ、ただの愚か者です

今日は三連休最後の祝日だったんで、この猛暑の中、キンコーズ大手町店でコピーを作った後、恵比寿ガーデンプレイスにある東京都写真美術館に行こうと思ったんですよね。リニューアルも済んで、カイシャの先輩だったヒトに招待券を譲ってもらってたし。『世界報道写真展2018』、『イントゥザピクチャーズ』、の三枚をもらっていたんですが、一番面白そうだったのがこの『異界出現』だったんですよね。神々の空間とか興味あったんですが、、、もう、ただのアホです

結局、ワタシはこの猛暑の中、大手町店までただコピーを取りに行っただけとゆー、、、何とも不毛な海の日となってしまいました まあでも、夕べは三時近くまで頑張って推敲&ルビ振りしてコピーを作ったんで、後はタイミングを見計らって友人Sにコピーを渡しに行くだけです
 

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05/01/2018

『スパルタカス』全巻観ました(´;ω;`)

いやー・・・GW初日からさっそく『スパルタカス』全巻ぶっ通しで観ました But、その前に家の中が散らかってたのでちょっと掃除をしたんで、VLCをインストールしてすぐ観たワケぢゃないんですよね天気が悪いと掃除とかやる気が出ないし、掃除洗濯炊事ネコの世話等、家の中のコトを一通り済ませてから観始めました そんで、1話×55分で1巻が全13話、2巻が全10話、3巻が全10話でしょ??土曜日午後から観始めて、一晩徹夜して眠眠打破2本空けて、その間フロにも入らずメシも食わず(時々カロリー補給しましたが^^;)、肩とか腰が痛くなってモーラステープを貼って、ネコトイレが臭い始めたらソレを片付けたりしながら2巻までぶっ通しで観て、、、さすがに日曜日夜9時過ぎたら眠気に勝てなくなってきたので一旦寝て、ソレからまた朝8時におきてネコのフン取りしたりご飯あげたりしながら3巻まで全巻コンプリート!! まるで学生時代のような生活をしてました テーマ曲が耳について離れないし、脳ミソの中身はすっかり古代ローマ一色です あーんど、腰が痛くて立ち上がるとふらふらで目まいまでして、さすがにゾンビのようになってしまいました

4月7日のブログ上でも書いたんですが、YouTubeでちらっと見て以来、買おうかどうしようか悶々としてたんだけど、アメリカ在住の友人S超オススメのDVDで「この時代に興味があれば絶対観るべき!!」とゆー力強いアドバイスをもあって、思い切ってAmazonで全巻買ったワケです しかーし!!ワタシの性格上、この手のヤツって一度見始めたら絶対途中でやめられなくなるので、GWが来るのを首を長~くして待ってました ちなみに、この友人Sってアメリカのガッコでセンセイやってるよーな賢いヤツなんだけど、変にカッコつけないところがイインですよ どう観ても退屈で面白くないにもかかわらず、やたら「哲学的だ」とか「人生が凝縮されている」とかナントカ言ってもてはやされてる作品ってあるでしょ?? そんなワケの分からんコトを言わず、おもしろいモノは「おもしろい」、つまらんモノは「つまらん」ってストレートに言うし ワタシも単純な人間だから、作品が「おもしろい」なら最後まで読んだり観たりするし、「つまらん」かったら時間のムダだから途中でやめるし まあでも、『スパルタカス』はR18指定でして、作品自体はエロ&暴力シーンが多々あるので、ソレがダメなヒトにはオススメしません 

話が横道に逸れましたが、『スパルタカス』全巻通して観た感想はとゆーと、うーん、、、決して心地良い話ではないです 実話だから、最後に勝利を挙げて「ああよかった!!」って話ぢゃないんですよね スパルタカスは実在の人物ですし、ラストは全滅だって分かっていたから結末はある程度予測していたけど、コレが当時の社会の現実なんですよね 『タイタニック』の時はあまりの理不尽さに怒りしか沸かんかったけど、まあそのときに近い感情もあるかな??友人Sは「自分がアメリカで置かれている境遇と重ね合わせて涙が止まらなかった」という感想を聞かせてくれましたが、ワタシ個人は、誰かが犠牲にならないと道は開けないのか??と悶々と気が滅入ってしまいました ラストの、クラッススに愛された奴隷女性の磔シーンは理不尽すぎて泣けましたよ まあでも、最後の最後に少しだけ生き残ったヒトもいて、ソレだけは救いかな??DVDを観る前にスパルタカスの生きた時代と彼のバックグラウンドをずいぶん調べたんですが、スパルタカスって偉大な犠牲者だったんだって認識しましたね。古代ローマ人はスパルタカスを「ローマの敵」と見ていたけど、時代が下るにつれカール・マルクスといった社会主義者や共産主義者から高く評価されるようになって、「抑圧からの解放を求める労働者階級」の象徴となったんだそうです。しかも、捕虜にしたローマ市民を殺さなかったり、略奪品を平等に分配したあたりも(当時の価値観とは遠くかけ離れた)超近代的な思想の持ち主だったんだなあと驚くばかりです。

まあ、「スパルタカスの乱」は高校世界史でちらっと勉強した記憶はありまして、古代ローマ史における「第三次奴隷戦争」ぐらいにしか捉えていなかったんですが、この事件をキッカケにローマ社会が変質していったんだなーって今さらながら気づくワケです(;´・ω・)そういう意味では、スパルタカスの乱以後は奴隷に対する扱いも大幅改善されたんですよね。彼が蜂起しなければ奴隷は一生牛馬のような扱いのままだっただろうし、奴隷が家族や財産を持てるようにもなれなかったんだろうなって。「奴隷」とは言いつつ、その意味合いも「Slave」から「Servant」「Worker」に変わってきたので、貧乏な自由人より富豪に雇われている奴隷のほうが、よっぽどいい生活が出来るようになっていくんですよね。優秀なギリシャ人奴隷は殆ど「Officer」「Teacher」扱いだったし。そんで、スパルタカスの死後しばらくした頃から、解放奴隷が新興富豪としてのし上がってきて、落ちぶれた名家を凌ぐようになってくワケです。ちょうどヴェスヴィオス火山の噴火でポンペイが滅亡する頃って、新興富豪誕生のピークのような時代なんですよね。(ちなみに、R.ハリスの『ポンペイの四日間』は強欲な富豪(解放奴隷)vsローマのまじめな水道官&富豪の娘と恋に落ちる話です

そんなこんなで、『スパルタカス』の主人公がイケメンだってのもあって、とっても同情してしまいます。あと百年ほど時代が下っていたら、コロッセウムのスーパースターとして人気と栄光を富を一身に集めたんだろうなって思ってしまうわけで。ポンペイには何人か、若い女性達を熱狂させたアイドル剣闘士達がいたようですし 死と隣り合わせの彼らに対して、エロスとタナトスを感じていたんでしょうか??ヴェスヴィオス火山の噴火の際、剣闘士宿舎にNAZEか着飾った富豪の女性の遺体が一緒に見つかってて、、、お気に入りの剣闘士だったらしく、一緒に火山に埋もれて死んでたそうです 苦しく不幸な時代に生まれて死んでいったスパルタカス等奴隷剣闘士達ですが、彼らがもっと良い時代に生まれ変わっていることを願うばかりです。一方で、ヴェスヴィオス山に立てこもっている時につくづく噴火しなくてよかったなぁと思ったり、、、ヴェスヴィオス火山の噴火って、たぶんセント・へレンズ火山の噴火並みの規模だっただろうから、山が吹っ飛んだら歴史もへったくれもないしね

・・・で、スパルタカス役をやっていたAndy Whitfieldですが、残念ながら悪性リンパ腫で亡くなってしまったんですよね そんな事情があったからなのかは定かではないんですが、彼の演技には憂いというか、どことなく死を目前にしたはかなさを感じるというか、ものすごい悲壮感が漂ってるんですよね 2作目に入る前に、彼の回復を待って違う作品が作られたぐらいですから、周りの制作スタッフもさぞかし残念だっただろうなあと ワタシも個人的には1作目のAndy Whitfieldの方が好みなので彼に全作スパルタカス役を続けて欲しかったんだけどねえ 2作目と3作目はLiam McIntyreが役をやってまして、、、ちょっと美形タイプの俳優さんなので、そっちのほうが好みってヒトが案外多いのかも?? But、ちょっとGeorge Clooneyをほーふつさせる暑苦しさなので、ワタシはちょっとニガテです やっぱし、しょうゆ顔のAndy Whitfieldのほうがイイですね ちなみに、『ゴッドアーミー/悪の天使』、『ディアボロス』、『コンスタンティン』みたいな、天使と魔界をモチーフにした作品が昔から好きでけっこーよく観るんですが、『シャドウ・ワールド』に少し若いAndy Whitfieldが主人公の天使ガブリエル役で出てまして、故人となってしまった現在では貴重な作品です

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04/07/2018

『スパルタカス』全巻買っちゃいました(;´・ω・)

Spartacus: Blood and Sand』1~3シリーズ、全巻Amazonで買っちゃいました アメリカのStarzのテレビシリーズなんだけど、Youtubeでちらっと見かけて以来、DVDを買おうかどうしようか、ずっと悶々としてたんですが、、、ちょうど今、友人Sとメールのやりとりしてて「面白いから絶対見るべきだ!!」と強く勧められまして、、、感動のシーンとか感想を英語で延々と書かれてまして、友人Sの熱の入れっぷりがよく分かりました しかーし、、、観るのはいいが、見始めたら絶対途中でやめられないタイプなので、GWに寝ナシで観る予定です ちなみに、1作目の主人公スパルタカス役をやったAndy Whitfieldですが、役がハマっててかっこええなぁ と思っていたら、悪性リンパ腫で40才足らずで亡くなってしまったそうな 2作目、3作目はLiam McIntyreが演じています。ちょっと甘めでワイルドさに欠けるかな??って思ったんですが、友人S曰く、物語にはあまり関係ないそうな・・・そんなこんなで、友人Sから課題図書をもらってはソレをくりあーしています

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